本態性血小板血症とそれに伴う脾腫についての記録(49)

先週、血液内科の定期検査でした。

前回PLTが結構下がっていて驚いていたのですが、
なんとまぁ今回も65.8万、下がったままの状態で変化なしでした。
今までは80万~100万を行ったり来たりって感じだったので、
これはこれで良い傾向ではあるんですが、担当の先生からは、
「いや別に病気自体が治ってるわけじゃないので」
「ちゃんと来てもらいますからね、一生!」って笑顔で念を押されました。
そりゃまぁ重々承知しておりますますがな、っていう。
というか、あまり軽い病気という認識はないので、怖くて無視できないっす(笑

そもそも、これだけ少なくなっているのに、脾腫の状態が全く変わらないのは何なのか。
少しくらい軽くなってもいいと思うんですが、そういうものでもないらしい。
左下腹部の何ともいえない違和感みたいなものは常にある状態のままで、
こんなん忘れろっていうほうが難しいわけで、次からもキッチリと通わせていただきます(笑

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